無料アクセス解析レンタル掲示板無料ブログ作成掲示板/日記/ブログ無料
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | | - | - |
忘備録

かのグループのライブに行った時のことを
忘れないうちに記載。

今回は本当にツイていた。

毎回必ず行くと決めているオーラスのチケが、
抽選発表の時点でハズレ。

あ〜あ…。
と思いながら、入手方法を考えあぐねる日々を過ごしていたら、
ずいぶんご無沙汰していた友からメールが。

「友達がオーラスのチケをダブつかせているんだけど、
 もしまだ入手していなかったら二枚引き取ってもらえる?」

と。

なんとまぁ、渡りに船とはこのこと。

二つ返事で引き取らせていただき、
無事に三日分のチケットを確保した。

あれは本当に奇跡と呼ぶに相応しい出来事だったと思う。

若手に押されてきている昨今とは言え、
まだまだ入手困難なオーラス。

実際、当日の会場周辺には、チケットを求める方々が
駅から会場までズラリ、手に手に求める内容のボードを持ち
立っておられた。

わたしも二年前、この手で、男前な姉さんにお声をかけていただき、
無事に会場内に入ることができたんだが、
待ってる間の孤独感というか、いつ神が現れるかわからぬ焦燥感というか、
刻々と開始時刻が迫ってきて、諦めムードが全身を取り巻いて
なんとも言えない切なさを帯びた時間を過ごすことになる。
出来ることなら、あのような時間を過ごすことなく
すんなりと会場に入りたいものだと思っていた。
そしたら、今回は奇跡が起きたっていうね。

今回のオーラスは、ここ数年のライブでは最高のオーラスだったと思う。

っていうか、今回のライブそのものが
ここ数年では最高の出来だった。
何度でも見たいと思わせる中毒性のあるライブ。
今ももう一度見たくてたまらない。

かの国を意識した演出も加わっていて、
今まではトロッコで外周を回る時に、振付なしで歌われていた歌も、
ちゃんとステージ上でフルで歌ってくれて、
しかもオリジナルの振付で歌ってくれて、
ヲタとしてはもう大満足。

つくづく、かの国のヲタにも見せてあげたかったな、と思う。
ていうか、このライブを一生懸命考えた末っ子が
今回の中止を一番悲しく思ってるだろうな…。
いつの日か日の目を見られればいいな、と心から思う。
そしたら、あの太陽みたいな末っ子はどんなにそれを喜ぶことだろう。


そんな末っ子が連日徹夜で、考えに考え抜いたライブは、
本当にヲタのツボを心得たライブだった。
だから今も、あの場所から心だけが帰ってきていないんだね。


で、その貴重なオーラスチケを誰と一緒に観ようかと考えた時、
自分の中ですぐに答えが出て、すぐさま電話をかけていた。
二年前に知り合った、わたしと同じ温度のヲタ友だ。
一緒に観る人は、彼女以外には考えられなかった。
そして今、やっぱり彼女と一緒に行けてよかったと思う。

自分が手にした三日間のチケットのうちの中日が
わたしのヲタ歴始まって以来の神席で、
そこで何が起きていたのかまるで覚えていないほどの興奮を味わい、
翌日、自分の声が枯れに枯れており、
すでに声が出せない状態になっていたことで
どれほどのぶっとびようだったのかを知る。

そんな声のコンディションで参戦したオーラスだったので、
叫びたくても何も叫べず、
それでも声を届けたくて、なにやら叫びまくっていたのだが、
野太い声しか出なかった…。

後ろの席のお嬢さんが、
わたしと同じ人がお気にだったらしく、
わたしが叫びたい箇所で、ちゃんとその方のお名前を叫んでいらした。
悔しかった…。
わたしも叫びたかった…。

そんでもって、ヲタ友も、わたしと同じく二日連続で叫んでいるにも関わらず、
ノドには何ひとつ異変はなく、
どこまでも通る声でお気にの方の名を叫んでおられた。
ワロタ。
ステージを見るよりも、隣を見ていたほうが面白いくらいだった。

開演前と開演後で、ここまで印象が違う人も珍しい。
黙っていれば、清楚なお嬢様風に見えるのに、
ライブが始まったとたん、最強のヲタへと変身する。
たぶん普通の人が見たらドン引きするほどの変貌ぶりだ。
が、わたし的には全然余裕の許容範囲で、
ほほえましいほどの愛の注ぎっぷりだった。


で、終演後、余韻に浸りまくりながら、
近辺の居酒屋に直行して、二人で祝杯をあげた。

周りには、オーラス終わりの姉さん方がたくさんおられ、
わたしたちも彼女らと同じように、オーラスでの各々の挨拶を思い出して
しみじみ話をしていると、
ふと隣の席から
「はぁ〜っ、これであたしの夏も終わったわ…」
という声が聞こえてきた。
わたしも全く同じ気持ちだったので、
お隣の姉さんの方を向いて、
「ほんとですよねぇ…」
と返事をしてしまった。
突然に、しかも、自然に声をかけてしまったので、
もしかしたら引かれるかなと思ったんだが、
それがきっかけで、テーブルをくっつけて一緒に飲むことになり、
同じ気持ちを持つ姉さんたちと
あーだこーだ言いながら、本当に楽しいひと時を過ごさせていただいた。

わたしは五人とも大好きなので、
誰か一人だけしか好きじゃない、という人とは
腹を割って話が出来なかったりするのだが、
姉さんがたもちゃんと五人を大好きでいてくれたことが本当にうれしくて、
わたしはいつもよりたくさん飲んじゃいました。
初対面とは思えなかった。
ライブ中も幸せだったけど、
終わってからもこんな形の幸せを用意してくれていたなんて、
予想もしてなかった。
これも、彼らが繋いでくれた輪なんだなぁ。
ワンダフルライフですよ、まったく。

で、気づけば終電間際。
急いで店を出るも、横浜在住のヲタ友の終電は
なくなってしまっていた。
そこで急きょ、我がホテルにこっそり招き入れ
夜を徹して話に花が咲く。
あぁ、たのしやな。

なんかもう、楽しいだけの時間がそこにあった。

近頃は、彼らから若手に降りた姉さんがたばっかりで、
ちょっと肩身の狭い思いをしていたわたくしだったが、
同じ想いを持つ人間がまだまだいっぱいいてくれることに
ただひたすらに感謝な夜だった。


また共にライブに行こうと約束をする前に、
とりあえず十一月の舞台の約束をして、
翌日お江戸を後にし、新幹線の中で爆睡したという次第。

しかも、彼らのライブが行われていた五日間だけが、
キレイに猛暑日からハズれていて、
とても過ごしやすい秋晴れの日々だったということも
ここに付け加えておこうと思う。
これ、絶対に彼らのパワーだ(笑)






| shortcut | 14:41 | comments(0) | - |
二年ぶりの
二十日の日にお江戸より舞い戻りました。

二年ぶりのあの方々のライブに行ってきたわけで。

しかも今回は、三日連続。
オーラスまでたっぷりと堪能してきたわけで。
さらに今回、同じ温度のヲタ友と初参戦して、
最高に最高に楽しかったっす。
合いの手のバッチリ合って、
彼らに対する愛の深さもおんなじで、
そういう人と一緒に参戦出来る幸せを
心から堪能いたした次第であります。


近頃じゃ、若手に押されっぱなしのあの方々でしたが、
なんのなんの、まだまだ負けてはおりませんでしたよ。

ていうか、もう若手とかそんなん関係ないな、と思った。

彼らは彼ら、うちらはうちら、みたいな感じがすごくしたよ。

それに、オーラスではまさかの号泣までしてしまったし。

お前らのファンでよかった、と心から思った。

一人一人のあいさつで、
前から用意していたような型通りの言葉じゃなく、
その場で感じたことをひとつひとつ丁寧に言葉にしてくれているのが
ビシバシ伝わってきて、
その直球な想いに泣けました。
わたしらヲタに対する愛情にあふれた言葉だった。
な〜んだ。
うちら相思相愛なんじゃん、と思いますた。へへっ。

で、一生あんたらについていくよ、と思った。

世間が何を言おうと、世間が見捨てようと、
最後の最後まで、わたしはあんたらのヲタでいます。

少しずつ世間のモードが、若手に移行しつつあるのを
彼ら自身も気づいてるんだなぁって思った。

だからこそ、ずっと応援しているヤツもいるんだぞってことを
わたしも何らかの形で伝えたいな、と思った。

ので、久々にブログ更新してみた。
しかも、だいぶ日にち経ってますけど(笑)


だって、それどころじゃなかったんだよ。
抜け殻状態っていうの?
もう、久方ぶりに
「あぁ…、楽しかったなぁ…」って
あの空間のことばっかり思いだして、
何も手につかなかったんですよ。

こんな風に思える人たちがいてくれるだなんて
幸せなことですな、まったく。

かの国に行くのが中止になってよかった。
彼らの安全が第一ですし。
もしも予定通り事が運んでいて、
もしも彼らの身に何かあったりしたら、
この国のヲタたちは
かの国を生涯許さないだろうよ。


ぽっかり空いたスケジュールで、
五人で何かやってくれないかな。
五人一緒にいるのを見るのが
ことのほか大好きだ。

けど、一人一人も好きなので、
十一月に剛の舞台に参ります。


 




| shortcut | 02:38 | comments(0) | - |
ハマっとりますけど
 今日も見てしまった、アメリカンアイドルシーズン9 ♯19

今回は女性編。

ディディの歌ったフリートウッドマックが最高に素晴らしかったぁ…。
もうお口あんぐり。

素晴らしい歌には、
国籍や言葉が違ったとしても、
必ず歌い手の何某かがこもってる。
そして、それはしっかりと伝わるのですね。

ディディ、ほんっと、ずーーっと見ていたいと思うくらいにキレイだったなぁ…。
ため息ものでした。

歌い終わった後、審査員の皆様方が口をそろえてほめちぎっておった。
あの口うるさいサイモンにすら、
ディディのパフォーマンスを見て
「最高だった」といわしめてしまうほど。
うふふふ。
マジで、テレビの画面に引き込まれたもんなぁ。
ステージの上にギター一本もって、すっくと立ってるだけで絵になる美しさ。
その上、歌も雰囲気たっぷり。
高音の伸びもよくて、ほんまに最高の出来栄え。
ディディ、ほんとにデビューしないかなぁ。
もうすでにアメリカンアイドルシーズン9の優勝者は決まってて、
あちらでの放送も済んでるので、
実は誰がトップなのか知っているんだが、
それを知っても、今回のディディのパフォーマンスの完成度の高さに
他のレコード会社から声がかかったりしてないかな〜と
検索してしまう。
彼女のアルバム出たら絶対買うんだけどなぁ。

あと、クリスタルは毎度毎度の貫録。
超絶かっこいい。
ロックな感じ。
ファイナリストには残らないみたいだけど、
限りなくファイナリストに近い所にいる人だと思うので、
かなり最後のほうまで見ていられるだろうなぁ。

次回のパフォーマンスが楽しみざますね。

っていうか、毎回クオリティの高いパフォーマンスを提供するって
アーティストには当たり前のことだと思ってたけど、
それが一番難しいことなんだなぁと、
この番組を見てると痛切に感じる。

ちょっとでも自分に自信がなかったりすると、
それがちゃ〜んとステージに現れる。
アメリカンアイドルは、その様をつぶさに見せてくれる。
そこが超新鮮でござる。

そこへいくと、
毎回完璧なステージを見せていたマイコーって
やはり神だったんだなぁ…。



あと、毎度毎度、エレンの寸評のソツのなさに感心。
人を傷つけない言葉を選ぶ天才。
とはいえ、当たり障りのないことばかり言ってお茶を濁す的なものじゃなく、
次に繋がるようなアドバイスを
相手にきちんと伝わる言葉で話してくれる所が好きだ。
エレン、めっさ人格者。

サイモンの辛口、心臓に悪い…。
大勢の前でこっぴどくこき下ろされる気持ち…、
想像に難くない…。
サイモン、別にいいんだけど、
こき下ろす時の喩えが容赦ない…。
震えあがるぜぃ、まったく…。
でも、挑戦者もそれを承知で応募してくるわけだから、
それなりの覚悟はできているのだろう。
こうなってくると、マジでエレンがオアシス〜。

来週は男性編。
ケイシーの歌声を聴くのが楽しみ〜。








| shortcut | 03:23 | comments(0) | - |
静かなる変化

あわただしかったお盆も終わって、
通常モード週間も終わろうとしている。

元気を増していく甥っ子の相手をする日々に
心の元気はもらったのだが、
肉体のほうがだいぶやられており、
疲れを癒しながらの一週間にしようと思ったのもつかの間、
卒業生がわんさか帰省していて、
連日、深夜にまで及ぶ逢瀬を続けること四日間…。

しばらく見ない間に、みんな大人になっていて驚く。

自分の時間だけが止まってしまったかのような錯覚を覚えるも、
なんのなんの、自分の時間だって確実に動いている。

誰にも等しく訪れる時の流れに
若干の切なさなどを感じつつ、
何気なくテレビをつけたら、
地球の歴史についての面白い番組をやっていた。

地球の誕生から今日までに24時間を割り振るとすると、
人類が登場した時刻は23時59分58秒。

24時間のうち、我々が存在していたのは
たった2秒。

この場所だって、
あと2億年のちには、プレートの浸食によって
跡形もなく消えてしまうのだ。

人類が繁栄を求めた結果得られた建築物の類だって、
長い歴史の中に風化してしまう。

永遠に存在し続けられるものなどないのだ。

わたしの心にふっと湧いた、
ネガティブな思いだとて、
永遠に存在し続けられはしない。
ポジティブな思いもまた。

だとしたら、
その両者にかき乱されることなく、
ニュートラルでいたいものだな、と思う。

その場その場で、
小さな選択を繰り返しながら、
ニュートラルな道を歩いていくことを目的として生き、
人としての生を終えられたら
一番いいだろうな、と思う。

わたしや、卒業生たちが
日々刻々と変化を遂げているように、
この地球も同様に変化し続けている。

変わり続ける地球の上で、
わたしたちも変わり続けながら、
変わらない軸を定めていきたいものだなぁ。

と、一年に四センチずつ地球から遠ざかっているという月を見上げながら思う。






| shortcut | 00:18 | comments(0) | - |
たまにはこっちにもね

暑中お見舞い申し上げます。
皆様、お変わりはございませんか?

大変久方ぶりにございます。

まぁ〜、今年は猛暑ですなぁ〜。

こう滞る更新ならば、
いっそこっちは閉じてしまったほうがいいような気がしておりますが、
テレビネタとかマンガネタとか限定で書いていこうかと思うちゅーがぜよ。

はい、そんなわけで。

ここんとこハマっているテレビ。

「アメリカン・アイドル」

すでにシーズン9まで進んでいるこの公開オーディション番組。

全米予選を勝ち抜いてきた24人の男女が、
毎週視聴者の投票により篩にかけられ、
二人ずつ脱落していき、
最後に残った人が全米デビューの権利を獲得する、という
以前日本にもあったアサヤンみたいな番組で、
数ヶ月前に何気なくつけたテレビでやっていた。
英語の勉強にもなるな〜と思って見始めたけど、
もはや英語の勉強などそっちのけで
その内容にくぎ付けなのだった。

で、この番組のアサヤンと違うところは、
勝ち進む者を選ぶのは、番組が用意した審査員たちではなく、
視聴者からの投票に完全に委ねられているというところ。

とはいっても、
エントリーされた人たちのパフォーマンスの後に
四人の審査員がちゃんと寸評を述べているのだけれど、
その中でも、サイモンの激辛寸評には、心臓が縮みあがりそうになる。
もしわたしがあんなこと言われたら、
再起不能に陥りそうなほど。
でも、サイモンの寸評は、ただ激辛なだけじゃなく、
結構的を射ていたりするから
なるほど納得、と思ったりする。
サイモンの寸評に影響される視聴者も少なからずいるのでは?
それに比べて、エレンの寸評には愛を感じる。
参加者が委縮してしまわないよう、常に気遣う発言に救われる。
カーラは自分好みの参加者に、セクハラまがいの注文をつけていた。
あれは放送してもいい範疇なんだろうか?
(好みの参加者に、シャツを脱ぐよう指示したり)
もしも本人に訴えられたら、証拠VTRも残っているし、
なにしろ、全米がそれを見ているので、
言い逃れは出来ないだろう。
しかも、審査員という立場を利用したパラハラもそこに加わったり。
でもまぁ、本人が楽しそうに脱いでたからいいのか(笑)

審査員と本人たちのやり取りもまたおもしろい。
英語だから、それほどかしこまった敬語などもなく、
自由に堂々と自分の意見を述べている参加者の強心臓を見るにつけ、
自分だったらオドオドしてしまうやろなぁ〜と思う。
人前に出て、自分を表現することが当たり前の社会だからこそ
成立する番組なんだなぁ。
日本じゃ絶対無理だろうね。
審査員に向かって盾突く人なんかいなさそうだし。

そして、肝心の歌。
素人の感覚で参加者の歌を聴くのが好きなんだけれども、
これが不思議と、本当に歌の力を持っている人は誰なのかが伝わってくる。
いつも、容姿抜きで、目を閉じて聴いて、

自分の気に入った歌い手を応援することにしてる。

前回のシーズンで三位に終わってしまったダニー・ゴーキーっていう人の声が
最高に好きだった。
アルバムが出ているらしいので、ぜひとも手に入れたい。
この番組がきっかけで、
彼の歌のうまさが世間に認められて、
三位だったのにアルバムまで出せた、ってすごくない?
アメリカで売れる、って、日本人の感覚では計り知れないくらいに
ケタ違いなんだろうなぁ。
運が良ければ一夜にしてミリオンダラーにもなれそうなイメージが
たっぷりありまする。
なんかね、この番組、ある意味ファンタジー(笑)







| shortcut | 00:51 | comments(0) | - |
Page: 1/249   >>

Calendar

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< October 2016 >>

Profile

Recommend

Recommend

Recommend

This is love(初回限定盤 SS version)
This is love(初回限定盤 SS version) (JUGEMレビュー »)
SMAP,LOVE PSYCHEDELICO,小室哲哉,市川喜康,ArmySlick,本間昭光

Recommend

This is love(初回限定盤 SB version)
This is love(初回限定盤 SB version) (JUGEMレビュー »)
SMAP,LOVE PSYCHEDELICO,小室哲哉,槇原敬之,ArmySlick

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

この瞬間(とき)、きっと夢じゃない
この瞬間(とき)、きっと夢じゃない (JUGEMレビュー »)
SMAP,Hi-Fi CAMP,大智,長岡成貢,youwhich

Recommend

Recommend

smap

blogpet

Search

Entry

Archives

Category

Link

Feed

Others

Mobile

qrcode

Sponsored Links