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エンドレスエイトがエンドレス過ぎる件

* 涼宮ハルヒの憂鬱 #16

放送終了…。
今回もまた「エンドレスエイト」が終わる兆しもなく終了…。

さすがにもう…見続けるのがイヤになってきた…。

こういうことはOVAでやってくれないだろうか…。

そういや、元京アニのヤマカンが謝罪してたね。
ヤマカンの謝罪も後出し的でかっこ悪い感が否めないけれども、
とりあえずヤマカンの口から
「(エンドレスエイトは)二話で終われるものだ」
ということを聞けてよかった。
現在の製作側の人間の話を聞きたい。
というか、この流れの最終決定権を持っていた人間に
表に出てきてもらって、その製作意図を問いたい。
原作のループの回数を上回るほどに
ループさせなければならない理由を問いたい。
本気で問いたい。

しかし、こんなにも悪い意味で物議を醸し出す回になるとは…。
出来のいいアニメだからこそ、
こんな風になってしまったことへの落胆はデカい…。
こんな事になってしまうまでは期待通りに楽しませてもらっていたのに…。

しかも、来週はまたゴルフで放送飛ぶし…。

再来週、二話連続放送だし…。

それでまた二話連続して「エンドレスエイト」を見せられた日には、
もうこの回のDVDを買う気は永遠に起こらないだろう。

声優さんたちも大変だよね…。
毎回おんなじような台詞…。
そんな中、みなさんよくがんばっていますよ。
わたしら視聴者が飽きないように
声色のバリエーションまで変えてくれている。
そんな涙ぐましい努力をしてくれている声優陣。
ありがとう。



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めでたしめでたし

* 小公女セーラ #46


最終回の録画をやっと観る。

本物のダイヤモンドプリンセスになったセーラさんは、
クリスフォードのおじさまと、カーマイケル弁護士を引き連れて
学院へ。

セーラさんが小間使いだった時の扱いに対し、
裁判を起こされるのではないかとオロオロするミンチン。

しかーし。
セーラさんがやってきた目的は
「もう一度この学院で勉強したい」
ということと、
「この学院に寄付をしたい」
ということだった。
どこまでもお人よしなお嬢様でありました。

普通だったら学院ごと乗っ取り、
ミンチンを小間使いにしたりするんだろうけれど、
天使のように優しいセーラお嬢様は
そんなことは決して言いません。

ミンチンが腰抜かすほど多額の寄付をするのでした。

そして、もうすっかり学院の権力を手中に収めてしまった感のある
アメリア先生。
モンスターミンチンも、パチキレたアメリア先生に
相当恐れをなしたようです。
なんか今じゃすっかり言いなりです。
アメリア先生、今までの抑圧がぶっ飛んでしまいましたね。
それもまた恐ろしい…。


意外と、ミンチンみたいな人って
ガツーンと押さえつけられると
それに従ってしまう所ってあるんだね〜。
アメリアみたいな人間のほうが、
一度肝が据わると、気が大きくなるもんですよね。

それにしても、
これだけの財と権力を手に入れたセーラさんに、
とりあえずの和解を申し出るも、
決しておもねる訳ではなく、
不遜な態度を取りつづけるラヴィニアはすごい。
あなた一番根性あるよ!

というわけで、わたしの中での「根性あるで賞」には
ラビィニアさんが輝きました。

あと、ベッキーが幸せになってよかった。
貧しくなってしまったセーラさんに対しても、
一貫して「おじょうさま」と言い続けたベッキーも
根性あるよね。

その人を取り巻く状況がどうであれ
一貫して態度を変えなかったこの二人が、なんだかとっても大好きです。

ま、それを言うなら、
セーラさんだって第一話から全く心根は変わっておりませんけれども。

原作のセーラさんは、もっと皮肉屋だったみたいだよね。

ちょっと原作も読んでみたいな〜。
借りてこよう。






| shortcut | 23:40 | comments(0) | - |
アニまとめ

* 小公女セーラ #55

この期に及んで、ミンチンはまだ
セーラさんへの憤りを隠すことなく、
隣のクリスフォードさんの家に乗り込む。

それも
「あのセーラは、ここでの出来事を
 隣人に話しているに違いない!」
という、下衆な勘繰りを伴って。
あぁ、本当にこのミンチンという人が
教育者であることが何かの間違いであって欲しいと
つくづく思うね。
勘繰りだけでとどまっているならまだしも、
その勘繰りが彼女の中で事実として認知され、
次なる行動にまで出てしまうという所がなんともやりきれない思い…。
救いようのないお方だ…。

全ての事情を知り、
「わたくしどもは身寄りのないあの子を
 特別にタダで学院に置いてやっていたのでございます。
 あの子も、その恩は充分に感じているはずです」
的に、恩着せがましいことを言っていたが、
弁護士のカーマイケルくんが
「果たしてそうですかな?」
みたいなことを言ってくれて、ちょいとスッキリいたしました。

本物のダイヤモンドプリンセスとなり、
ミンチンの前に現れたセーラさんの美しいこと。
もともとお育ちが良いので、
あのような美しい衣装も、すんなりと着こなしてしまわれますのよ。

そんで、命からがら(?)学院に戻ったミンチンは、
アメリア先生に事の顛末を話すのですが、
いつもは穏やかなアメリア先生がパチキレていた。
ものすごい勢いでミンチンを責め立てていた。
「私はセーラさんはいい子だと思っていましたわ!
 お姉さまがあの子にもっと親切にしていれば、
 あの子はそれを返してくれる子でしたのに!」
と、責めまくる。
おやおや…。
アメリア先生…。
ちょっとずるくないですか…。
心の中に不満を隠し持ったまま、
ミンチンに付き従っていたのに、
ここぞとばかりに吐き出して、
自分だけスッキリしちゃうだなんて…。
アメリア先生が穏やかだったのは、
もともと穏やかな性格だからではなく、
こういう不満のぶつけ所が全くなかったから、
穏やかでいるしかなかったからなのですね。
こんな風に不満をぶちまける前までは、
結構好きだったのになぁ、アメリア先生…。

その言い草には、
セーラがこれから幸せになれることへの安堵など微塵も見られず、
「この学院は大きな宝を取り逃がしたのよ!!
 おねえさまがバカだったせいで!」
と、姉をあしざまに罵るだけの妹だった…。
これはちょっと悲しかったなぁ…。
せめて、姉妹のうちのどちらかはまともでいてもらいたかったのに…。

で、明日がついに最終回となる予定だけれど、
解散前のゴタゴタで、あるのかないのかわかんないな。
ま、大団円だろうけれども。


* 懺・さよなら絶望先生 #2

二話、と言っても、別に大まかな流れが存在するでもなく、
相変わらずの絶望先生テイストなので、
これと言って語ることもないけども(笑)
色んな角度からのマイナス思考を見ることが出来て
なかなか楽しいっす。
良かったら皆さんもどうぞ。


* 鋼の錬金術師 #16

セントラルに戻ってきたエドとアル、そしてウィンディ。
そこでヒューズ准将の死を知る。
ヒューズの戦友でもあるマスタング大佐は、
セントラルで彼の死の真相を調べまくっていた。
返すがえすも、ヒューズの死は無念…。
しかし、あんなにもつかみ所のない敵のしっぽを
無事に掴むことが出来るんだろうか?
軍部の大総統閣下までが絡んでて、
これ以上ないくらいの最強の敵だと思うんだが、
エドたちはちゃんと戦えるんだろうか?
さらに、別口にも敵がいて、
危険なことこの上ない。
「事実を知るために動く」ということが、
こんなにも平和を脅かすものだとはのぅ…。
平和とは、「何も知らない」ということなのだろうか…。


* 青い花 # 1

原作を読んでいないので、
どういう話の流れになっているのかが
まったく分かりませんが、
どうやら、女の子同士の恋?的な?
おやおや。
BLが幅を利かせている中で、
このような流れもあったのですね。
「おねえさま!」的な感じなのですか?

静かに静かに一話目の物語が始まっていきました。
前回のこの枠が「リス・パラ」だったんで、
気分のスイッチを切り替えるのがちょいと大変。



ま、こんな感じです。


| shortcut | 23:20 | comments(0) | - |
ついに

* 小公女セーラ #44

ついに、お隣のクリスフォードさんに
セーラの出自が明かされたーーーっ。

セーラの名前を聞いた瞬間に
「このこだ…」
と、車椅子からヨロヨロと立ち上がるクリスフォード氏。
何が起きているのかわからずに、ただひたすら
ポカーンなセーラさん。

残す所あと二回。

意地悪ミンチンに下される天罰やいかに!



* シャングリ・ラ #6

くにこちゃんが捕まってしまいました。
アトラスに。
やっと六話くらいから面白くなってきた。
これからもそっと見守り続けよう。
くにこちゃんの声が、
銀魂のお通ちゃんの声なので、
どうも脳内でお通ちゃんのふざけた歌が出てきて困ります。


* 家庭教師ヒットマンリボーン

きょうこちゃんのお兄さんはバカだと思っていたが、
意外と話がきちんと通じる人だった。
が、やっぱり肝心な所を曲解しているようだ。
十年後のきょうこちゃんのお兄さんは、
なかなかモノが分かっている人だった気がするが、
この10年の間に、彼に何が起こったのだろうか?
きょうこちゃんのお兄さんのサイドストーリーを読んでみたい。


* 銀魂

オープニングでついに実写化?! というテロップが出たが、
銀魂スタッフのやることなので、
どうせマネキンか何かだろ、と思って、
別なことをやりながら見ていたら、
ほんとにマネキンだった(笑)
さすがだ、サンライズ。
連載中の本編に追いつかないように
迂回作戦必死ですな。
がんばって〜。
絶対に終わらないで欲しい。

でも…、最近…、二年前のような勢い的なものを感じない…。ボソッ…。
わたしの中での銀魂ピークの第一は確実に、高杉たちとの戦いの場面だった。
あの時の銀魂は、本当にワクワクするほど面白かった。
第二のピークは、新撰組の伊藤さんの回。
あれもめっちゃ泣けた。
しかし、なんだか最近は失速している気がして…。
ていうか、それは原作について言えることなのかもしれない…。
こうなったら早いとこ高杉たちとの決着をつけたほうがいいかもよ、空知さん…。
ていうか、
「普段はダメダメなのに、イザという時はキラリと輝く男、銀さん」
を見れていないのが最大の要因だと思うの…。
心打つ銀さんの名台詞が聞けてない気がする…。
あと、もっと銀さんと新撰組の皆さんの絡みが見たいんです。
それから定春をもっと登場させて欲しい。
ん〜。
こう考えると、もう結構やりつくしてる感じ?
早いとこ高杉が見たい。
というか、高杉を演じる子安さんの声が聞きたい。
こればっかりはアニメが勝手にやる訳にはいかんもんね。
空知先生、どうかお願いいたします。





| shortcut | 23:38 | comments(0) | - |
あっぱれ!ミンチン!

* 小公女セーラ #43

昨日、学院をおん出されたセーラさん。
そぼ降る雪の中、懸命にマッチを売るセーラさん。

そんなセーラさんの元に、急いで駆けつけ、呼びに来るピーター。

戻ってみると、ピーター家の前に一台の馬車が。
そこにはアメリア先生が。

「セーラさん。 心配していましたよ。
 お姉さまから、あなたを学院に連れ戻すように言われたの」

で、結局再び学院に戻るセーラさん。

彼女を待ち受けていたのは、
大きな大きな箱に入った、素晴らしいプレゼントの数々。

「勝手に開けるわけにいきませんからね。
 でも、この服が本当にお前宛なのかどうか、
 今すぐに着てみなさい!
 もしも少しでも寸法が違うようなことがあれば、
 これは全て処分しますっ!」

ミンチンの命ずるままに、送られてきた服に着替えるセーラさん。

予想通り、誂えたようにピッタリ。

次の瞬間、ミンチンは、

「セーラさん。 あなたには援助してくださる親戚がいらっしゃるようですね。
 今まで通りこの学院にいてもよろしい。
 そして、もう今までみたいに台所の仕事はしなくてもいいのですよ」

おおお!! 見事な手のひら返しだーーーっ!
各国の審査員の点数が10.0と出ました〜!
素晴らしい手のひら返しでしたね。
現時点で、表彰台に一番近いのはミンチンです。

と、心の中でアナウンスしてしまうほどに、
ミンチンの手のひら返しは凄すぎたよ・・・。


そして、その夜、送られてきたプレゼントの中にあった
ペンと紙を使って、
セーラは自分にこのような魔法を施してくれた人に宛てて
手紙を書いた。

そして当然のように、屋根裏の窓からナマステな彼は忍びこみ、
その手紙を受け取るのであった。
隣の家の大富豪が、セーラの出自を知るのはもうすぐだ。


って、なんじゃそりゃ〜(笑)
なんじゃこの展開〜(笑)


最終回まであと三回。
ミンチンには今後どのような見事な演技を見せてもらえるのか
楽しみにしております。







| shortcut | 23:00 | comments(0) | - |
今日のあにめ
* 小公女セーラ #42

「先生が私に親切だったことはありませんでした」

よくぞ言い切りました、セーラさん!!
 
でも、こう言ったことで、
猛り狂うミンチン先生に
「出て行きなさい!」
と言われてしまいました。

そんで、ピーターの家に転がり込み、
マッチ売りの少女へと転身するセーラさん。

最初っからそうしてればよかったのに〜。

そしたら、あんなにヒドイ扱いを受けずに済んだのに。

あ、でも、あの学院の屋根裏にい続けなければ、
ナマステな彼と知りあうこともなく、
大富豪に見つけ出してもらうこともなく、
一生ロンドンの下町で過ごすことになっていたことだろう。

しかしながら、
アメリア先生の
「おねえさま…、セーラさんを追い出したことを
 市長夫人がお知りになったら…」
というおずおずとした忠告を聞いて、
「わっ、わたくしがっ、本当にあの子を追い出したとでも
 思っているんですかっ! 
 みっ、みせしめのためですっっ!」
と、またも憤りながら言う。

ふふふ。
ミンチン先生、やっちまったね。
その場の感情のままに「出て行け」って言っちゃうから、
後で恥ずかしい思いをすることになるのです。
この人が教育者という立場であることが
本当に本当に不思議でしょうがないす。
なんでこんなに激情に駆られやすい人が
教育者、しかも、院長先生などという立場に
いることが出来るのかな??

いくら苦労してきた人間だからとは言え、
富や名声に弱すぎ〜。
しかも、苦労してきた人間なのであれば、
同じように親を失くしたセーラに対して、
優しくなれるはずだと思うんだけど??
単なる意地悪なおばちゃんになっていては、
苦労のし損なんぢゃないのかしら?
古今東西、買ってでもしろと言われる苦労が
何ひとつ実になっていない例がここにっ!!



最終回まであと四回。

早くミンチン先生とラヴィニアが
「ギャフン!」
という声を聞きたい。






| shortcut | 21:07 | comments(0) | - |
今日の見たもの一覧
 
* 花咲ける青少年 #15

男性まで虜にしてしまう美貌の持ち主ムスターファ。
さすがなり〜。
小野さんの声がまたいいんだよねぇ…。
10年以上も前に、
原作を全部読んでいたはず、だが、
イケメンたちのことはしっかり記憶の中に収まっていたのに、
ラギネイ王室第四王位継承者の王女の存在のことなど
きれ〜いさ〜っぱり忘れていた。
今日登場したのを見て、
「このひとだれ( ゚д゚ )?」と思ってしまった。
ま、来週その実情が明かされることでしょう。



* グインサーガ #15

ダメっ子だったレムスが、
あの時の夢を境に、おそろしい人になりつつある。

リンダがイシュトバーンに惹かれ始めている。
でもリンダの中の予知者は、「彼ではない」と告げている。
リンダが予言の力を保持するためには、
乙女でいなくてはならない。
なるほどなるほど。
リンダの中の予知者が「彼ではない」と言うはずだ。
なぜなら、イシュトバーンは、
リンダをたやすく恋に落とし、乙女でなくしてしまえる力を持つ
唯一の男だからだ。
リンダの中の真実は、イシュトバーンを求めている。
けれど、リンダの中の予知者が、イシュトバーンを拒絶している。
自らの消滅を恐れて?

原作を最後まで読んでいないので
よくわかりませんが、
のちにリンダを妻とするナリス様も、
リンダの予言の力を保持せんがために、
その体には一切手を触れることなく、
乙女のままにしていたそうであるからして。

今回、リンダとイシュトバーンが島で誓っていたこと。
あれがもはや事実上の結婚式ではないかい?
と思ってしまうんだが、
原作での2人の心情は、今現在どうなっているのですか?
気になってたまりません。
ご存知の方、いらっしゃいましたらどうか教えてくだされ。
(他力本願)

ん〜、こうなると原作に手を出したくなってきてしまうが、
原作は未完…。
ん〜〜〜〜っっっっっ。
ストレス〜〜〜っっっ。
デスノートの逆バージョン、蘇生ノートがあれば、
栗本先生の御名を一番最初にしたためたい。
どなたかの体に乗り移ってでもいいんで、
あの世界を完結させて欲しい…。

それにしても、毎度毎度
ナリス様の無慈悲なまでのたらしこみはすさまじいですな…。
あれよあれよと言う間に、アムネリスは女になっていったですよ…。
父王からナリス様に嫁ぐよう命じられる前までは、
戦に明け暮れていた、男勝りのアムネリス。
今ではナリス様に骨抜きにされておりまする。
骨抜きという言葉がピッタリだね…。
でも、アムネリスは、もともとそうなりたかったんだろうね。
かわいいのぅ、アムネリス。
ナリス様の裏切りのカウントダウンが始まっているよ…。
あぁ…、なんか可哀想になってきた…。



* けいおん! #12

今回が最終回だと思ってたんで、
かなり気合を入れて見てたせいか、
学園祭での軽音部のステージを見て
なんか泣けた…。
あのゆるいアニメを見て、泣いてしまった…。
ゆるいとしか言い様のないエピソードの畳掛けなのに…。

ゆいちゃんが風邪引いて、
学園祭の練習が出来ず、
ゆいちゃん無しで本番の日を迎える道も
選択肢として用意しておかねば、という状態になった時、
後輩のあずにゃんが
「いやです!みんなで出来ないなら辞退したほうがマシです!」とゴネたんで、
ひとまず、
「あずさもちゃんと練習はしておくように。
 ゆいがいなかった時のためじゃなく、今後のために」
と、澪ちゃんが諫め、イチかバチかで迎えた当日。

時間ギリギリになっても姿を現わさないゆいちゃん。
(お約束)
でも、顧問のさわちゃん先生とともに、現れたゆいちゃん。
喜ぶ軽音部メンバー。
しかーし。
愛器のギー太を忘れてくるという大失態。
さわちゃんが昔使っていたヘヴィメタギターを手渡すも、
「ギー太以外のギター弾けない〜」(涙)
だろうな…。
で、ダッシュでギー太を取りに帰るゆいちゃん。
だが、すでにステージの始まる時間。
仕方が無いので、一曲目はさわちゃん先生が代役を務める。
その間にも、ギー太を背負い、再び学校へと走るゆいちゃん。
「そういえば、入学式の日も、この道を走った。
 何かしなきゃと思いながら、何をすればいいんだろう?って思いながら、
 このまま大人になっちゃうのかなって思いながら。
 ねぇ、あたし? あの頃のあたし、心配しなくてもいいよ。
 すぐ見つかるから。 あたしにも出来ることが。
 夢中になれることが。
 大切な、大切な、大切な場所が!」
とかなんとか回想しながら、(実はこの時点で少し涙ぐんでいたわたくし)
二曲目のステージに滑り込みセーフで間に合う。

そして始まる、本メンバーでの学園祭の舞台。

「今日は私がギターを忘れたせいでこんなに遅れてしまいました。
 目標は武道館!なんて言って、私たちの軽音部は始まりました。
 ギターを買うためにみんなでバイトしたり、
 毎日部室でお茶を飲んで、たくさんしゃべったり。
 むぎちゃんの別荘で合宿したり、入部してくれる一年生を探したり。
 脇目も振らずに練習に打ち込んできた、なんて、とても言えないけど。
 でも、ここが、今いるこの講堂が、私たちの武道館ですっ!
 最後まで思いっきり歌いますっ!!」

と元気よくMC、その流れでイントロドンッ!。
歌い出すゆいちゃん。
か…、かわゆす…。

あぁ、もう。
ゆるいよ…。
ゆるすぎるよ…。
けど、なんか泣けちゃうんだよ…。

それもこれも、おにゃのこたちが一生懸命で、可愛すぎるからだよ。
これが最終回か…、と思ったら、
次週予告が「番外編」だった。
あぁぁぁぁぁぁぁ〜。
ホッとするやら、びっくりするやら。
もう少し、彼女たちのことを見ていたい気分だったから嬉しい。

そして、やはり、こんな思いを抱いている人が多いらしく、
近々けいおん!のミニアルバムが発売されるらしい。
うれしい。


* よくわかる現代魔法 #1

新番組〜。
これも、ハルヒみたいに小説原作のアニメですね。
ラノベ界って、一大マーケットだなぁ。
文章からでもアニメが出来ちゃうですね。
(何をいまさら)
メディアミックスで大儲けなんだね。
(大人目線)
なるほど〜、こんな感じの小説を書けば
売れちゃうってわけね、ふむふむ。
(お前も書くってか?)

とりあえず、どんなもんか見てみる。
結構おもしろかったです。
これまた原作はまったく読んでおりませんが。

難しい呪文を唱えて事を起こし、
その代償として自分の身への負担も大きいのが
古典魔法であるのに対し、
サカサカサカーッとコードというものを使い、
コンピュータを通して魔法を起こし、
自分の身への負担も全くないのが
現代魔法というものらしい。
その使い手である姉原ミサ。
現代魔法を習得したいと思っている森下こよみ。
古典魔法の名だたる使い手の末裔であり、
自らもその血を色濃く受け継ぎ、
魔法使いとしての資質を備え持つ
一ノ瀬ゆみこクリスティーナ。
そして、一ノ瀬ゆみこは、その出自ゆえに、
ギバルテスと名乗る強烈な魔法使いに命を狙われているようだ。

どうやらこの物語は、この三人を軸にして進んで行くものらしい。
現代魔法と古典魔法のVSでもあるような。

これからの展開を見守りたいです。





| shortcut | 23:14 | comments(0) | - |
もりもりあにめ
 
* 家庭教師ヒットマンリボーン

やるなぁ、ザンザス。
以前のザンザスの初登場の時は
なんてイヤな男だと思っていたが、
「非常時においてはボンゴレはひとつだ!」
と言い放ってくれた時は、鳥肌たちましたさ。
うん! かっこよい。

正ちゃんの正体を知らされた後のツナ達の様子が
今までいっこも出てこなかったが、
今回ようやく見られた上に、
ツナの手にとうとうボックス兵器が(感涙)

一巻が発売された頃は、まさかここまで続く話だとは
思ってなかった。
ボンゴレというマフィアのボス十代目に選ばれてしまった
日本人の少年綱吉のコメディ話かと思っていたが、
マフィアという下敷きがあるかぎり、
マフィア同士の抗争があってしかるべきだった。
それにしてもまさかの展開。
今やアニメだけで話をおっている有様なので、
途中でアニメが本誌に追いついて終了〜
なんて憂き目に遭わないことをひたすらひたすら祈ります。


* 彩雲国物語 #13

影月くんが無事に国試の札を取り戻して
めでたしめでたし。
しかもこの年の国試を史上最年少一位で通過。
二位が龍蓮、三位が秀麗ちゃん。
皆さんいわゆるイロモノで、
この先官吏たちの中でどのように台頭してくるのか、
楽しみ楽しみ。
劉輝の秀麗への想いは結実するのか?
個人的には静蘭のほうが好きなんだけどなぁ。


* 懺・さよなら絶望先生 #1

どこまでもネガティブな2のへ担任 糸色望先生、ご健在(笑)
わたしが00のティエリアに先生をつけて呼んでいたのも、
全て絶望先生のせいです。
絶望先生を見てから00を見ると、
ティエリア先生の声を聞くだけで
「絶望したっ!」と言いたくなるのです。
ゴトゥーザ様や杉田氏と言ったハルヒキャストの皆様のお声も
聞けるんで、喜ばしいですが、杉田氏の出番がたった一言。
ま、しょうがないね。
絵柄も好きなのでもちろん保存いたします。







| shortcut | 15:58 | comments(0) | - |
カラオケに行きましたの

実は先日、カラオケに行きましたの。

そこでは、ものすごくガマンして
アニソン関連は歌わないようにしていましたが、
普通の歌を歌い終わり、
もう歌う歌がなくなってしまった頃、
ついにガマンしきれずにアニソン投入。

唖然とする友を尻目に、
アニメテンソンMAXで歌いまくりますた。
いやぁ、楽しかった。
前からハルヒのキャラソンを歌いたくて、
でも、さすがにキャラソンなんか入ってないだろう、
と思って、アニメのページを開いたら
あるではないか、あるではないか〜。
歌いたい歌のタイトルを続々発見し、
続々投入し、続々歌った。
さらに特撮ヒーローものの主題歌も続々投入。
♪チャンチャンバラ チャ〜ンバラバラ
と、シンケンの歌を歌い出したわたしと、
その歌詞を見ながら、
友がゲラゲラ笑いまくりでした。

楽しすぎたわぁ〜。

まだまだ歌いたい歌がたくさんあったのだが、
これはまた、アニメ好きな友を誘ってカラオケに行く時まで
ガマンしようと思います。


そんな中。
昨日放送されたハルヒのアニメを見る。

ちょうどマンガで読んでた所だった。

昨日のは、事件の導入部分で、
SOS団が楽しそうに夏休みを過ごしてるだけの回だったが、
来週とんでもないことが起こるぞ〜。
楽しみだ。
たぶん、昨夜初めてハルヒを見た人は
「な〜んだ、普通の高校生が普通に高校生活を送ってるアニメじゃん」
と思うかもしれん。
が、すべてが判明するのは来週だよ、来週。
どえらいことが起こってるよ。うん。
ハルヒがただみんなで楽しく遊んで夏休みを終える訳がないのだ。

あ、それから、今回からOPとEDのテーマが変わった。
「ハレ晴れユカイ」がかなり好きだったので、ちと残念…。
もうちょっとあの曲を楽しみたかった…。

こうなったらカラオケで歌い倒すしかあるまい。



| shortcut | 12:21 | comments(0) | - |
リミテッド

えー、今日はMATCHを飲んでみましたが
タイーホされませんでした。
飲んだ瞬間、あっきーながやってくると信じていたのに。
残念です。

ヘキサゴンでのあっきーなの歌がかわいいですね。

かわいい女子に萌え萌えなわたしです…。
もうすっかり性別はオジサン化しています…。

かわいいと言えば、アニメ「けいおん!」のおにゃのこたちも
かわいいです。
高校の軽音部が舞台で、ストーリーもかなり「ゆるい」んですけども、
それでも構わないくらいに、
軽音部のおにゃのこたちがかわいいんです。

最初は、
「なんだこのヘナヘナぶりは?」と思っていた
主人公のゆいちゃんにも、
近頃じゃ愛情が湧いてくる始末です。
しかし、みおちゃんが一番好きです。

ここをごらんになる皆様方におかれましては、
あまりご存知ない、というか、絶対にご存知ないと思いますが、
人気アニメには、その本編とは別に
ドラマCDやキャラソンというものが存在しておりまして、
ドラマCDというのは、本編番外編みたいな感じで
声優さんたちが声だけで演技しているのをCDで聴くのであります。
キャラソンというのは、そのキャラクターの声優さんが
そのキャラクターが歌いそうな歌詞のついた曲を歌うのであります。
今、そんなんばっか聴いてます。
やばいっす。
脳内に流れる音楽はキャラソン。
カラオケでもキャラソンを歌いたいのですが、
おそらく、確実に、絶対に、誰も理解してくれないと思うので
ガマンの日々です。
どんどんマジョリティから遠のいております。
ビバ、秋葉。

美少女ゲーとかにハマり出すのも時間の問題かもしれまてん。

しかし、子供の頃から好きだったものって、
大人になっても好きなものなんですなぁ。

子供の頃は、
「テレビばっかり見てるんじゃありません!」とかいう制限が
ちょいちょい入ってきたので、
アニメが見たい!という欲求を
なかなか思うように満足させられませんでした。
で、その反動とでも言うのでしょうか?
それから様々な過程を経て大人になり、
興味の対象も多岐に渡る中で、
ふと、子供の頃のアニメを思い出し、
再びテレビでやっていたのを
偶然にも見直したのをきっかけに、
現在のアニメ界はどうなっているのだろうか?という興味が
ムクムクと湧き、
リサーチしてみるとおもしろそうなアニメがイパーイ。
どんどん録画していき、見落としていた物も全てチェックし、
BSイレブンがアニメ好きにとって神チャンネルだったという事にも気づき、
さらにもう大人になっちゃってますから、
誰もわたしを止めてくれる人間などおりませんので、
行きたい放題のやりたい放題の見たい放題。
自由には責任が伴うのだという言葉の意味が
よぉくわかりました。
(こんな気づき方が悲しい)

ちなみに『初恋限定。−ハツコイリミテッド−』というアニメが
現在放送中なのですが、そのアニソンがすこぶるよいのですよ。
エンディングの演出がすごくいい。
わたしはもう大人になってしまったので、
このストーリーをリアルに共感できない自分がいる所もまたいい。
さらに、淡く脆く頼りないくせに、
一番強烈に残る初恋を想い出しながら見れるのがいい。
リアルタイムで共感できるお年頃の方々にはもちろんですが、
リアルタイムなどとっくに通り過ぎたお年頃の方々にも
オススメのアニメだなぁと思います。
ここにもかわいいおにゃのこたちがいっぱい出てきますから(笑)





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